2019年4月より 日本バイオリン製作研究会に所属することになりました。

新年初買い物!ニンテンドースイッチ 買いました。

ニンテンドースイッチ

2019年初の買い物として以前から買おうと思っていた「ニンテンドースイッチ」を遂に買いました!

ネットと店舗であまり価格が変わらなかったので、「買った」という実感を得たいがために近所のヤマダ電機で購入。

ニンテンドーハードはファミコンからほぼ全て買っていますが、スイッチは時代に合わせた良い進化をしているなぁと強く感じました。

遂に買えました!これから色々遊んでいきたいです♪

やりたいソフトが少なかったから買わなかったけど・・

今まで欲しかったのに買わなかった理由。

それはやっぱり高かったからです。

ニンテンドースイッチの定価は「29,980円+税」となっており、ほぼ3万円。さらにソフトを買うとなると約4万円近い価格をします。

去年の時点ではやりたいソフトがスプラトゥーン2くらいしかなく、スプラトゥーンをやるために4万円払うのはコスパが合わないので結局買いませんでした。

しかし、最近は「ポケモン ピカブイ」や「スマブラsp」など面白そうなソフトが増えてきて、さら私の好きなファイアーエムブレムの新作「風花雪月」も発売も決定!

買いたい熱が復活してきたので、新年最初の買い物として買っちゃいました。

2017年〜2018年はその人気からなかなか買うのが難しかったみたいですが、年末年始には在庫が充実していたみたいで、ごく普通にゲットできました。

買ったのはグレーカラーのスイッチ本体

ニンテンドースイッチ本体は「ピカブイセット」「スマブラセット」「スプラトゥーンセット」といったコラボデザインが存在しますが、ソフトに飽きたとき微妙な気分になりそうだったので、私たちはグレーカラーの本体を買いました。

グレー以外はインテリアとしては色味が濃すぎる・・・。

ニンテンドースイッチ

うん。やっぱりグレーが一番かっこいい。

そして感動したのが、wiiUよりも本体が断然に軽い!そして小さい!

持ち運びもできるように設計されているだけあって、便利だなぁと思いました。

ちなみに本体メモリは「32GB」。私たちのwiiUは8GBモデルだったので、容量が増えて少し嬉しいです。

他の詳しいスペックは以下の通りとなっています。

ディスプレイパネル 6.2インチサイズ,解像度1280×720ドット,静電容量式タッチパネル
SoC NVIDIA製 カスタムTegraプロセッサ
本体保存メモリ 32GB
外部映像出力 HDMI(バージョン未公開),出力解像度1920×1080ドット/60Hz
サウンド 内蔵ステレオスピーカー,マイク入力,HDMI経由でリニアPCM 5.1ch出力対応
USB USB Type-C×1(充電端子兼用)
インタフェース ゲームカードスロット×1,microSDカードスロット(microSDXC対応)×1
無線通信機能 IEEE 802.11ac,Bluetooth 4.1
センサー 加速度,ジャイロ,照度
バッテリー駆動時間 2.5~6.5時間,充電時間約3時間
サイズ 239(W)×102(D)×13.9~28.4(H)mm(Joy-Con取り付け時)
重量 約297g,Joy-Con取り付け時 約398g

最初に買ったはソフトはこれ!

本体を買ってもソフトがなければ遊べません。
というわけで記念すべきスイッチ初ソフトを買いました♪

ゲットしたタイトルはこれ!

ドラゴンクエストビルダーズ2

ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島

 

私も相方もドラクエシリーズが子供の頃から好きですし、何かを作るマイクラ系ゲームも好きです。

最初は2人協力プレイができるドンキーコングやカービィを買おうと思ったのですが、やっぱりDQB2が気になったため、こちらを購入。

ゼルダの伝説 ブレスオブワイルドも2人で275時間遊んだので、DQB2も空いた時間にちょっとづつ進めていこうと思います。

最後に

遂に手に入れたニンテンドースイッチ!

wii・wiiUに続き個性的なハードであるスイッチはSNSとの連携も強いため、子供だけではなく社会人にとっても長く楽しめそうです。

2019年も空いた時間はインドア生活になる気がします(笑)

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