【バレンタイン】 ロイヤルモンターニュ/ギャリルドショコラ

バレンタインの季節がやってきました♪

バレンタイン チョコ

2017年が始まってから既に45日が経過。そして今年もバレンタインがやってきました!

あの子からチョコもらえるかな?(^・ェ・^)とソワソワしていた青春の日々は遥か遠く、今では相方と一緒に紅茶でチョコを食べる「スイーツの日」となっています。

2017年のバレンタインチョコはこちらを堪能しました

今年買ったチョコはこちらの2点「ロイヤルモンターニュ」「フーシェ ギャリルドショコラ」です。どうしても同じお金を払うなら「超高級チョコ」より、「ケーキ等」のスイーツの方がお得だと思ってしまうので、チョコを買うときは「リーズナブルな価格帯で一定以上の美味しさをほこる」チョコを探してしまいます^^;

Royale Montagne MARIAGE(ロイヤルモンターニュ)

ロイヤルモンターニュ=「王家の山」という意味で、その名の通り「ピラミッド」の形をしたチョコが魅力です。ロイヤルモンターニュは北海道の小樽で製造され、ふわっとした口どけなめらかな上品は味は全国のファンに愛されています。

今回は「ロイヤルモンターニュ」「ロイヤルモンターニュ セイロンティーベリー」のハーフをいただきました。

・ロイヤルモンターニュはオリジナルカカオとダージリンティーをバランス良く合わせたシンプルかつ深みのある味が楽しめるチョコ。

・セイロンティーベリーの方は茶葉ではなく、抽出した紅茶をつかったベリーフレーバー入りのチョコです。通常のロイヤルモンタージュはダージリンを使用していますが、セイロンベリーの方はベリーの味わいをより引き立てるために「セイロンティー(スリランカの紅茶)]を使用しているみたいです。

上品な味はもちろんのこと、三角形のフォルムがお洒落であることがロイヤルモンターニュの魅力です。コーヒーも良いですが、やはり紅茶と合わせて食べるのが至高ですね!

FOUCHER PARIS(フーシェ) ギャリルドショコラ


フランス「パリオペラ通り」に1819年に生まれた老舗洋菓子店フーシェ。今回はギャルリドショコラ12個入りというチョコを食べました。フーシェの中でも一番安いモデルですが、期待しすぎなければ普通に美味しく食べることができます。

ギャリルドショコラはナッツ系のチョコが多かったです。他にはベーシックなカカオチョコ、ミルクチョコ、ドライフルーツの入ったチョコ、洋酒入りチョコといった内容となっていました。ちなみに一番美味しかったのはFOUCHERのロゴが入ったチョコでした。こちらのチョコはオレンジ?ベルガモット?のような上品な味がしました。

ちなみに2013・2014年は工作チョコでした

ピアノチョコ

2013年度作品「ピアノ」ホワイトチョコをベースにベリー味が付け加えられた好みの味♪立てせるのが大変だったみたいです(笑)

2014年度作品の「」ティラミス味がベースになっていて、ポッキーにホワイトチョコを重ねてくれましたヾ(*゚▽゚)ノこちらも崩れやすい繊細な作品なので、食べる前に細心の注意が必要でした!

まとめ

近年は手作りチョコの製作を楽しむ&食べるのがトレンドでしたが、今年は市販のチョコを買ってもらって一緒に食べました。手作りではなかなか出せない味のチョコが食べれて美味しかったですが、やっぱり手作りの方が楽しいし嬉しいですね!

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